オットセイも見られるかも!ロマンチックな銚子の海を楽しむイルカウオッチング【ちょうしアレコレ003】

ちょうしフラット通信 / 2018.04.09

(有)銚子海洋研究所さんのFacebookページで、かわいらしいキタオットセイの動画を発見!
銚子沖10mの場所で遭遇したとのことで、こんなに身近にオットセイがいることに驚きました。


銚子といえば、イルカウオッチングができることも観光の目玉の一つです。

親潮と黒潮がぶつかり合うことで、豊かな漁場が広がる銚子沖では、春になると黒潮の流れにのって、小笠原諸島や伊豆諸島からイルカが北上してきます。30kmの沿岸から沖合い海域でほぼ1年を通じて野生のイルカ・クジラ類を見ることができます。

イルカの種類は、カマ・セミ・イシ・スジ・マイルカ・ハナゴンドウ・ハンドウ・スナメリなどで、(中略)イルカウォッチングで海に出ると、イルカだけでなくマンボウ・サメ類・キタオットセイ・飛び魚・コアホウドリ・クロアシアホウドリなどにも出会えるほか、波や空の風景などの素晴らしい景色も堪能できます。

沖合キタオットセイ&イルカウオッチングのシーズンは2〜3月ですが、これからの季節(4〜5月)は「沖合イルカウオッチング」でカマイルカが見られるそうです。


イルカ・クジラウオッチング、サンセットクルーズなど、銚子の海をロマンチックに楽しみませんか?
親子で、カップルで、癒しの海の旅に出かけてみてください。

詳細は以下のページをご覧ください。
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